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プロセスと業務(実務と統制・リソース管理の位置づけ)

E-4 標準化・フレームワーク設計E. 企画・全体管理(ガバナンス、KGI-KPI) 元資料: ◆プロセスと業務(3枚)

目的・概要

◆プロセスと業務

考え方・観点

業務の種別(実務 と 統制)

  • Process
  • ○○業務
  • 種別
  • 業務-A
  • 逐次の状況
  • (日報など)
  • 事前準備
  • 終了チェック
  • 一定間隔の状況
  • 課題掘り下げ
  • ~対策実行
  • お客様や上級職
  • への報告
  • リスク把握
  • 対策検討
  • ★計画された業務の
  • 遅れ/進み、問題有無を
  • 正確に捉える
  • ★問題を共有し、
  • それぞれの立場での
  • 解決策をとる
  • IN
  • OUT
  • ★課題を掘り下げ、
  • 対策する
  • 状況の整理
  • 課題の特定
  • 報告や
  • 依頼
  • 集約
  • 連携
  • 指示や
  • 依頼
  • 目的・ゴールに直結する仕事 →実務
  • 実務のやり繰り →統制
  • ★先を見てリスク低減
  • 策を検討する

プロセスごとの業務ワークボード

イメージ図

手順・進め方

手法・理論

リソース管理の位置づけ

  • PRJ遂行
  • PRJ終結
  • PRJ立ち上げ
  • 立ち上げkit
  • (想定)
  • ・PRJ計画
  • ・キックオフ
  • ・体制構築
  • クロージングkit
  • (想定)
  • ・データ収集
  • ・分析
  • ・リスク整理
  • ・ナレッジ整理
  • ノウハウや
  • リスク、指標などのDB
  • リソース管理
  • リソース管理の目的は、プロジェクトのリソース資源の特定とその配分・供給の統制を行うことにより、常に安定的なプロジェクト遂行ができるようにすること
  • ※人的リソースについては、要員スキルや特性などを把握し、適切な配置が行われるようにすることが重要
  • 注)リソース資源とは、ヒト、モノ、カネ、情報、知的財産を含むノウハウ、空き時間など

テンプレート・ツール

事例・サンプル

参考リンク

構築中・WIP

顧客別事例