中長期の展望と戦略フレームワーク(中長期展望・収益改善イメージ・戦略テンプレート)
D-4 中長期戦略 > D. 戦略策定 元資料: ◆中長期の展望を描く + ◆戦略策定のフレームワーク(中長期戦略部分)(3枚)
目的・概要
◆中長期の展望を描く
◆戦略策定のフレームワーク
考え方・観点
中長期の展望
- 【 究極の目的 】
- 仕事の質、効率の向上に努めることで、安定したプロジェクト運営ができる体質を作ること。
- さらに、より価値の高い業務にシフトすることで、高付加価値を生む組織へと変革すること。
- 基本の型を作る/質の追求
- 広く浸透させる
- /効率の追求
- 予測・制御可能に
- /価値の追求
- ▼現在
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- 売上↑
- 提案価値、案件獲得率を上げる施策
- 利益の向上
- 費用↓
- コストを
- 最適化する
- 施策
- 施策の効果
- 今後のプラン
- 取り組みのステップ→
- 定性的効果
- 定量的効果
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収益改善のイメージ
- 2年目
- 売上
- コスト
- 利益
- レベルの底上げ~定着を図る
- (質→効率の追求)
- 1年目
- 売上
- コスト
- 利益
- 基本の型を作る
- (質の追求)
- 3年目
- 売上
- コスト
- 利益
- 先々を予測可能に、かつ新しい事にチャレンジする
- (収益の追求)
- 売上
- コスト
- 現在
- 本質的な課題の認識→戦略策定
- (適切な現状把握)
- 利益
中長期戦略の策定(組織やチームのブランディング)
- 【戦略策定シート】
- 組織全体のブランディングや個別の戦略を言語化していく際に使用するフォーマットです。
- 検討段階のワークシートとして使用する一方で、限られたスペース内で、言葉を洗練し、相手に伝わるメッセージを吟味する段階においても有用なフォーマットです。
- 現状課題
- (AsIs)
- ありたい姿
- (ToBe)
- ToBe実現
- におけるGap
- Gapを乗り越える
- ために必要な行動
- 行動がもたらす
- 価値
- 必要となる直近
- のアクション
- ディスカッション
- により言語化
- していきます
- (戦略実行支援)
中長期戦略
- AS IS、TO BE、ギャップ→ 言葉の洗練→ 階層化
- ディスカッションにより言語化していきます
- 問題の掘り下げ~中長期の取り組みグランドデザイン
- 最優先課題の取り組み明確化
- (戦略実行支援)

