ビジネス・事業の創出(ビジネス創出フレーム・アイディア増強)
D-6 事業創造・ビジネスモデル設計 > D. 戦略策定 元資料: ◆ビジネス・事業の創出【第2編】(6枚)
目的・概要
◆ビジネス・事業の創出
考え方・観点
ビジネス創出の全体フレーム
- 1案件当たりの粗利●%以上を全件で
- キープ
- 1年あたりの案件数を●→●件にUP、案件当たり単価を●→●にUP
- 究極の目標
- 目指す姿
- WHY ○○ ?
- サービス
- ①
- サービス
- ②
- サービス
- ③
- サービス
- ④
- 【共通の取り組み】 サービスを支えるルールや仕組み、ビジネスプロセス、IT基盤、人材育成や採用 など
- PEST/5F
アイディアを枯渇させないために
- 日々のInputを行いましょう
- ネットニュースだけでなく、図書館や本屋さん、美術館やドラマ鑑賞など、偶発的な情報取得から、新たな発見や着想に繋がることもあります。
- メモをとりましょう
- 思いついただけ、で終わってはもったいないので、テキストや絵に残しましょう。
- メモを時々見返すと、複数のアイディア間を行き来して、さらにアイディアが生まれることがあります。
事業アイディアの選抜基準・例
- BtoB
- 寡占市場は狙わない
- ○○テクノロジーを含む
- 収益目標→3年後:売上xx円/年、利益xx円/年(25%)
- 1年目:売xx→2年目:xx→3年目:xxx・・・→4年目:xxxx
- x社 100社 x社 x社
- xxxx円/社
- 市場規模が●
- 市場の●%を狙える
- ○○戦略
アイディア→事業プランフェーズのポイント
- 自分(たち)がやりたいか、やる意味があるかを掘り下げて、相手の課題や困りごとをスパッと解消してくれる事業を振り切りよく描く。
- 細かな実現性/実装の検討に時間をかけるよりも、新たな価値を生んでお金を取れるサービスになるかどうか、を考える。
- ただし、データの価値は少しだけ具体例に落として、意味のある情報が得られるかどうか検証する(そこが生命線)
イメージ図
手順・進め方
アイディアを形にし、収益を得る流れ
- どんな
- ことを
- テーマに
- 誰の
- どんなニーズ
- に対して
- 何を
- いくらで
- 提供
- するのか
- 話題
- トレンド
- 関心
アイディア増強のステップ・事例
- 目的は、筋のいいアイディアの枯渇を防ぐこと
- 脈あり
- 目的と進め方、既存のアイディア一覧、
- 選抜基準も併せて示す
- アイディア
- 公募
- 選抜
- xx件
- x件
- 事業化へ
- イケそう
- アイディア
- 倉庫
- 暫定ビジネス
- モデル
- ビジネスモデル
- 精緻化
- 詳細化
- Step-4
- Step-5
- Step-3
- Step-2
- Step-1
- 手書きでもOK
- スピード、数をこなすことを重視

